第1期第4報:ネットサロンへの参加は慎重に!


 第1期第4報は、2月11日に実施したTwitterアンケートの結果をお伝えします。

 

 

 障害者界隈の人達は生き辛さ境遇や収入の少なさ故に、副業を思案されている方は多いと思います。その手段の中でも、オンラインサロンへの参加を真剣に考えている人は少なくないと思います。

 

 現在は一部の著名人が設立したサロンだけではなく、アフィリエイターやブロガーなど、一般人のサロンも話題に上がるようになりましたが、その中で囁かれる問題も、メディアがニュースで取り上げるようになりました。

 

 

 当活動では、オンラインサロンの中には有害活動が潜んでいると考えています。サロンへの参加を検討されている方は慎重に判断しましょう!