第1期第3報:ブロック機能を積極的に利用しましょう


 第1期第3報は、2月4日に実施したTwitterアンケートの結果をお伝えします。

 

 

 ご参加ありがとうございました。

 

 惜しくも100票に届かず。ただやはりブロックに抵抗がある人が一定数いることはわかりました。

 

 ネット上のやりとりは口語と文語が入り乱れており、言い争いが起きやすいことが現状です。

 昨今は障害当事者であることをステータスに、商業活動をされている方も増えています。

 こちらが冷静な文語体でやりとりしても感情任せな口語体でしか話しができなかったり、すぐに法的措置をチラつかせたりするスラップアカウント(スラップ - Wikipedia)の存在も確認しています。

 

 そのようなアカウントは即ブロックしましょう。

 

 言葉が乱暴なアカウントをブロックすることは、自分の健全利用だけではなく、有害活動の無力化、すなわち界隈全体の健全化に通じるのです。

 

 当アカウントは今後も、精神/発達障害界隈に対して、ブロック機能の積極的な利用を推奨して参ります。